骨盤矯正の体勢を変える!

2014年4月2日 | 院長の独り言

伏臥(うつ伏せ)の状態で矯正を完了しても立位(立った状態)で痛みが出るというかとれていないケースが多い。
もっと言うと歩き出すと痛みが出る場合もある!
よく観察すると骨盤の歪みが寝ている状態と座った状態と立った時と歩き出した時では骨盤の位置関係が全然違うケースが非常に多い。
その痛みがよく出る体勢、それが立位(立った状態)で出る場合は立位の体勢で矯正を行なうのがベストだと思います。
ぎっくり腰やきつい坐骨神経痛等はうつ伏せの体勢になれないケースが非常に多いので立位(立った状態)のまま、矯正を当院ではさせて頂いています。
最近は歩いた動作状態で矯正もするというのも工夫してさせて頂いています。
これが結構、痛みがとれるので面白いのですが・・・。

  • 初めての方専用予約受付フォーム
  • 再来院の方専用予約受付フォーム
  • 京都整体 あだち整体院(京都市西京区桂)の初めての方専用予約受付フォーム
  • 京都整体 あだち整体院(京都市西京区桂)の再来院の方専用予約受付フォーム
京都整体 あだち整体院(京都市西京区桂)の院長 安達 護

京都整体 あだち整体院(京都市西京区桂)の副院長 安達 一美

京都整体 あだち整体院(京都市西京区桂)の上に戻る