習慣性腰痛

2014年1月8日 | コラム

原因としては腰のバネが弱くなるから。部位としては腰椎1、4、5番。

腰のバネが弱くなって起こる痛み

腰痛の原因はさまざまで、ちょっとした体の不調が腰の痛みとなることもあります。
食べ過ぎから腸が疲労を起こして蠕動運動(食物を送るための動き)がスムーズにいかなくなり、腰が痛くなってしまう人も少なくありません。
習慣性腰痛は、腰椎の1、4、5番に異常が起きて痛みが発生しますが、腰の骨は、内臓の様々な神経と関連があるために、原因の特定はなかなか困難です。
1つ言える事は、人間の腰はバネ状になっていて、このバネが反ることによって腰が立ち、体を支えることができます。整体法でみる習慣性腰痛は、このバネの力が弱くなり、背骨のs字カーブが保てなくなったことで腰椎に負担がかかり起こるのです。

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京都整体 あだち整体院(京都市西京区桂)の院長 安達 護

京都整体 あだち整体院(京都市西京区桂)の副院長 安達 一美

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