ブログ

当院の院長がテーマ毎に有益な情報を提供したいと考えています。

当院は姿勢矯正、骨盤矯正の専門!

2015年3月25日 | 院長の独り言

姿勢を改善するためには骨盤の歪みを矯正することが重要です。 姿勢が悪いと筋肉が緊張して血管が圧迫したり筋肉が縮んだりしてリンパの流れ が悪くなります。 リンパの流れが悪くなると老廃物が溜まり浮腫みの原因になります。 姿勢が悪いと見た目の印象も悪くなります。 エネルギーの流れが悪くなり、暗い印象を人に与えたりもします。 姿勢を改善するための骨盤矯正|姿勢矯正! あだち整体院の姿勢を改善するための骨盤矯正は痛みは全くありません。(◎o◎) 痛いのを我慢するとい・・・続きを読む

産後の骨盤矯正はいつからがいいか?

2015年3月25日 | 院長の独り言

産後は色々と体の不調が出ていることが多く、特に多いのが「片頭痛」「肩こり」「腰痛」が代表的です。 産後という女性の大仕事から疲労が溜まり、基礎的な抵抗力も落ちていてそれでも赤ちゃんのお世話を休むことなく疲れた体を癒すのに必要な「睡眠」もとれないでいます。 全身疲労感を抱えながら、「片頭痛」「肩こり」「腰痛」等が自覚症状を感じる。 「赤ちゃんの抱っこ」「授乳」「家事」などで無理な体勢をとり自覚症状が増すばかりです。 産後矯正を受けるタイミングはいつからがいいか? など・・・続きを読む

なぜ足はむくむのか?

2015年3月16日 | コラム

血液は心臓が収縮することで動脈から毛細血管を通じて酸素と栄養を送り届け、帰りは二酸化炭素と老廃物を拾い、静脈と栄養を送り届け、帰りは二酸化炭素と老廃物を拾い、静脈を経由して心臓へ戻ります。 動脈血は心臓が収縮する方でからだの抹消まで送り出されますが、心臓へ戻る静脈血は重力の影響を受けて帰りにくくなります。 このときポンプの役割をして、血液が心臓に戻る助けとなるのが筋肉です。 足がむくむのは多くの場合、静脈の血液がうまく環流しないことから生じます。 その最大の理由は、筋・・・続きを読む

神経ブロック

2015年3月12日 | コラム

神経ブロックは、痛みを起こしている神経に麻酔薬や鎮痛剤を注入して神経の働きを遮断することで、痛みをとる治療法です。 ペイン・クリックという名称で、痛みを抑える治療を専門にした麻酔科の医師が行なっています。 慢性の頭痛や顔面神経痛、腰痛など、鎮痛薬などの薬を用いた治療ではおさまらない痛みについて神経ブロックが行なわれます。 神経ブロックは、腰痛などの痛みの治療のほかに、花粉症などのアレルギー症の治療にも用いられています。 整形外科で行なう治療とは違った方法で痛みを抑える・・・続きを読む

産後の腰痛は骨盤の歪みが原因です!

2015年3月10日 | 院長の独り言

女性は本当に大変だと思います。 「出産」 この出産ってのは大仕事ですよね! 『体を壊しながら出産をするわけですが・・・。』(ご来院されるお客様が言っておられた台詞をそのまま使いました。) 妊娠期間、十月十日!約10ヶ月間も相当、精神的なストレスや体のコンディションの低下など色々と大変な中、出産するのですから。 そして、無事、出産してから育児が始まるわけですが、何もかも初めてのことばかりで気負う事や心配事がある中、育児の勉強をしながら毎日を過ごしていきます。 ・・・続きを読む

どんな頭痛でしょうか?

2015年3月9日 | 院長の独り言

どんな頭痛でしょうか? そしてどこが痛いのでしょうか? その痛みはどんな具合でしょうか? 「ズキン、ズキン」と痛むのでしょうか? まるで脈を打つかのように・・・。 「ドン」としてからしばらく時間を置いてからまた「ドン」と痛くなるなど、当院には色々な頭痛の方が来院されます。 その原因も職業、立場、労働時間など様々で肉体的にも精神的にも様々です。 長時間労働! 不規則な生活! 消化器官の疲労! の体の疲労。 辛い! 悲しい! 寂しい! ・・・続きを読む

坐骨神経痛

2015年3月7日 | コラム

坐骨神経痛は、神経痛の中で最も起こりやすいものです。坐骨神経痛は、皮膚の近くをとっているので気温の変化や外傷の影響を受けやすく、痛みの原因も見つけやすい神経です。 腰痛に属する坐骨神経痛とは 坐骨神経痛は、神経痛の中で最も起こりやすく、原因も見つかりやすいものです。 他の神経痛と違って、痛みの現れ方が発作的ではなく、連続して起こるのが特徴です。 また、坐骨神経は、神経の中で最も長く、腰椎から出て骨盤を通ってももにいき、膝で総腓骨神経と脛骨神経に分かれます。 した・・・続きを読む

やわらかいのに肩こりの人もいる!?

2015年3月4日 | コラム

通常、肩こりの症状というと肩がコチコチに硬くなりますが、人によっては、肩に触ってもやわらかい状態なのに、本人は肩こりの痛みを訴えるということがあります。 じつは、意外にもこういうタイプの肩のほうがコチコチの肩こりよりも重症なのです。  普通の肩こりならば筋肉に緊張が起こっているのですが、やわらかい肩では神経系統が異常を抱え込んでしまっているので、筋肉にこりなど緊張の症状があらわれないのです。 肩こりは、このような症状になる前の軽症のうちに解消させておきましょう。・・・続きを読む

2015年1月3日☆京都市22センチ大雪 観測史上3番目

2015年1月8日 | 院長の独り言

記録的な大雪に見舞われ真っ白になった四条通(3日午前7時50分、京都市下京区四条通木屋町から東を望む) 2015年1月3日☆京都市22センチ大雪 観測史上3番目 1916年12月28日に並び観測史上3番目の積雪22センチを記録。 京都市では3日朝、最低気温マイナス1.7度となり、今冬最低だった。 府内の積雪は京丹後市峰山29センチ、南丹市美山22センチ、舞鶴20センチ。 左京、中京、西京区で駐車場の屋根が雪の重・・・続きを読む

熱中症予防のための脱水症にならない水の飲み方

2014年8月1日 | 院長の独り言

最近、暑いですね! 夏ばてなんかしていませんか? 脱水症にならないように正しい水の飲み方なんかをご案内します! どうぞ! 参考にして下さい! 水を飲むペースとしては・・・・。 ○ 2時間に1度 ○ 寝る前&起きた時 × アルコール △ カフェインが入った飲料(コーヒー、紅茶、緑茶) ○ 水・麦茶 ◎ 経口補水液 経口穂水液を 自分で作るには? 水1㍑に対し 塩 小さじ2分の1 砂糖 大さじ4杯と2分の1 ・・・続きを読む